横浜市の新築マンション
横濱紅葉坂レジデンスは充実の共用施設が決め手桜木町駅にほど近い紅葉坂に横濱紅葉坂レジデンスが誕生します。旧公団UR花咲団地の建替事業で、総戸数368戸の大規模マンションに生まれ変わる予定だとか。横濱紅葉坂レジデンスの魅力は、スケールメリットを活かした充実の共用施設。みなとみらい地区や横浜駅にもアクセスがよく、生活利便性が高いのも特徴です。
注目!ロイヤルタワー横濱鶴見
鶴見駅東口の再開発事業の一環として、総戸数301戸のロイヤルタワー横濱鶴見が誕生します。共同事業で都心の大規模マンションを手がけたナイスの一台プロジェクトで、鶴見駅・京浜鶴見駅 徒歩1分というプレミアムな立地に建設中。ラッシュ時でも品川駅まで15分以内というのも大きなメリットでしょう。駅前の利便性とアクセスのよさを重視するファミリーの注目が高いようです。
ハートビートベース横濱根岸は設備が充実
ハートビートベース横濱根岸は根岸線「根岸駅」から徒歩10分の立地に誕生します。総合地所とノエルという中堅デベロッパーによる共同事業で、総戸数332戸の大規模マンションです。注目はファミリー層が使いやすい設備が充実していること。坪単価は180万円台からとことですが、ハートビートベース横濱根岸の特徴を見てみましょう。
6万平米の敷地にYOKOHAMA ALL PARKS誕生
中堅デベロッパーのナイスなど4社共同による総戸数1424戸、超大規模マンションが誕生する模様です。YOKOHAMA ALL PARKSの敷地は約6万平米。どのくらいの規模かというとサッカーグラウンド約8.6面というから驚きです。YOKOHAMA ALL PARKSの最寄駅は南武線「八丁畷駅」。川崎駅までは距離がありますが、その分、敷地内の住環境の充実化に期待です。
プラウドシティ上大岡が日産社宅跡地に誕生
再開発が進む上大岡駅。そこから徒歩8分の立地に野村不動産のプラウドシティ上大岡が誕生します。プラウドシティ上大岡は総戸数252戸の大規模マンションですが、地上5階と比較的低層なのも好感が持てます。住宅設備も過剰なところはなく住環境への配慮がなされているところもプラス要因です。
注目のエリアにライオンズ横浜ポートサイド誕生
東海道線「横浜駅」東口から徒歩12分。DINKSや若いファミリーに人気のポートサイドエリアに大京がライオンズ横浜ポートサイドを投入します。昭和のはじめに開設された東日本で最初の卸売市場である中央卸売市場を中心に賑わったこのエリアは近年、アーティスティックな街に生まれ変わりつつあります。注目のエリアだけにライオンズ横浜ポートサイドにも関心が集まりそうです。
センターフォート
東急東横線「綱島駅」からバスで10分。鶴見川の南側、第一種低層住宅専用地域の高台にセンターフォートが誕生します。センターフォートは中堅デベロッパー6社の共同事業で総戸数497戸の大規模マンション。70平米以上のファミリー向けのプランが中心です。閑静な住宅街だけに、落ち着いた住環境が魅力です。
クレッセント横浜富士見丘
住居のデザインにこだわり続けるモリモトが保土ヶ谷の高台にクレッセント横浜富士見丘を建設中です。北西側ではありますが、横浜のみなとみらい地区が臨めるとか。2路線3駅が利用可能で横浜・川崎、品川方面へのアクセスは良好です。周囲は低層の住宅が立ち並び、落ち着いた住宅街といった感じです。クレッセント横浜富士見丘はモリモトでは珍しくファミリー向けの物件になっています。
複合開発!上大岡タワー ザ レジデンス
再開発が進む横浜・上大岡エリアに総戸数346戸の上大岡タワー ザ レジデンスが誕生します。33階建てのタワーマンションで、1階〜6階はなんとフィットネスやシネコンなども入る予定!ゆずの歌にも歌われた上大岡駅の新しいシンボルともなりそうな上大岡タワー ザ レジデンス。ラッシュ時でも横浜駅までは10分以内。各地へのアクセスも良好です。
写真で見るBELISTA(ベリスタ)タワー東戸塚
藤和不動産の新ブランドベリスタから、東戸塚駅徒歩1分「BELISTA(ベリスタ)タワー東戸塚」が誕生します。横浜や品川方面だけでなく、湘南新宿ラインで渋谷、新宿方面へのアクセスも便利になりました。それにしても、東戸塚駅周辺の開発の早さには驚きです。今回は西口エリアでの初のタワーマンションとなるBELISTA(ベリスタ)タワー東戸塚の関連写真をアップしてみました。
プラウド横濱は住まいの質を重視
にぎやかな横浜駅を離れた閑静な住宅街。横浜駅から徒歩9分、周囲を公園に囲まれた高台にプラウド横濱ヒルトップが建設中です。プラウドならではの住宅設備のクオリティの高さと、間取りを柔軟に変更できるオーダーメイドプラン(一部住戸)など、住み心地のよさが何よりもプラウド横濱ヒルトップの魅力の一つです。プラウドだけに価格も気になるところですが...
ブリリア アーブリオ戸塚
ブリリア アーブリオ戸塚は東京建物と東電不動産がコラボした総戸数189戸のオール電化マンションです。駅からの距離が若干気になる方もいるかもしれませんが、駐車場も総戸数分あります。2012年には戸塚駅西口の再開発事業が完成予定で、駅周辺の利便性が高まることが予想されます。ブリリア アーブリオ戸塚は、今後を見据えた注目のマンションです。
インプレスト横濱鶴ヶ峰の住み心地は?
インプレスト横濱鶴ヶ峰はイースト・ウェスト合わせて全6棟、総戸数321戸の大規模マンションです。大手商社系列の双日が手がける新築マンションで、火災のリスクが少ないオール電化の採用、大規模マンションならではのスケールメリットを生かした充実の共用施設が魅力です。ただ、インプレスト横濱鶴ヶ峰の場合、駅からの距離を気にする方もいるかもしれません。住みやすさとアクセスの兼ね合いを皆さんはどう判断しますか?
駅徒歩1分!クリオレジダンスタワー横濱鶴ヶ峰
クリオレジダンスタワー横濱鶴ヶ峰は再開発が進む相鉄線鶴ヶ峰駅から徒歩1分の立地に誕生します。地上29階建て総戸数252戸の大規模マンションで、高さはなんと100メートル。クリオレジダンスタワー横濱鶴ヶ峰は地域の新たなランドマークとして注目を集めています。
ライオンズ港北ニュータウン
ライオンズ港北ニュータウンが誕生する仲町台駅周辺は、ファミリー層をターゲットにした新築マンションの建設が進められている注目のエリア。大型ショッピング施設などが立ち並び、進行ベッドタウンとして人気を集めています。ライオンズ港北ニュータウンは駅徒歩12分でありながら、緑道に面した敷地に位置するなど、緑を配した作りが特徴です。
ライオンズ横浜新子安ハーバーコート
ライオンズ横浜新子安ハーバーコートは総戸数99戸、新子安駅から徒歩6分の立地に誕生します。ライオンズマンション6000棟を達成した大京が08年春に竣工します。なんといってもメリットはそのアクセスのよさ、横浜、川崎、品川、羽田空港といった主要エリアへのダイレクトアクセスが可能。あと気になるのはライオンズ横浜新子安ハーバーコートの販売価格ですが、随時ウォッチしていきたいと思います
新ブランド!ヴェレーナ港北ニュータウン
日本綜合地所の新ブランド「ヴェレーナ」第一弾、ヴェレーナ港北ニュータウンを発表しました。総戸数346戸、3LDKと4LDKで専有面積 82.18m2〜116.01m2と、ファミリーを意識したゆとりの設計を実現しています。さらに、ヴェレーナ港北ニュータウンでは各種共用施設も充実。気になる販売価格は?
マスターヒルズ横濱が誕生
横浜駅から徒歩15分。第1種住居地域に総戸数133戸のマスターヒルズ横濱が誕生します。大成建設グループの有楽土地と、東京急行電鉄の共同事業。首都高三ツ沢線の目の前ということで騒音なども気になる方もいるかもしれませんが、横浜の繁華街にも程近いエリアにこだわりたい方は一度検討してみてはいかがでしょうか?
グランドメゾン東戸塚
積水ハウスなど3社の共同事業で、総戸数743戸の大規模マンショングランドメゾン東戸塚を建設中です。再開発が進む東戸塚駅の西側ではなく、日枝神社近くの緑が茂る小高い丘にエリアで、もともと緑が豊富な敷地に誕生します。ファミリー層を中心に人気が集中しそうなマンションです。
検証!クレッセント横浜シーサイド
デザイナーズマンションを手がけるモリモトが、横浜シーサイドマリーナから程近い立地にクレッセント横浜シーサイドをリリースします。クレッセントシリーズと言えば、モリモトのデザイナーズブランドの走り。それでは、クレッセント横浜シーサイドをチェックしてみましょう。
レイディアントシティ本郷台が共用設備が充実
テレビCMも流れるようになった日本綜合地所が京浜東北線「本郷台駅」のほど近くにレイディアントシティ本郷台が登場します。レイディアントシティ本郷台では1階〜8階の各フロアにある充実の共用施設。管理費も気になるところですが…
ドレッセ青葉台は立地に注目
東急電鉄が横浜の青葉台にドレッセ青葉台を建設中です。売りは青葉台という立地の良さ。渋谷、横浜、大手町、新宿などへはそれなりに時間はかかるものの、たまプラーザ、溝の口、二子玉川などへは乗り換えなしで遊びに行ける便利さはなかなかよさそう。それでは、ドレッセ青葉台のポイントを見てみましょう。
