首都圏の新築マンション情報

東京を中心に首都圏の新築マンションを消費者の視点から徹底検証。元住宅サイトライターがモデルルームをチェックするポイントを紹介します。マンションの掲示板・評判・口コミもチェック!

タグ:東海道線 のマンション一覧

シエリア湘南辻堂

シエリア湘南辻堂が辻堂駅徒歩4分の立地に誕生

かつては工場地帯だった辻堂駅周辺エリアも、再開発により大きく様変わりしました。その辻堂駅から徒歩4分の立地にシエリア湘南辻堂が建設中です。総戸数352戸というスケールメリットを活かした充実した共用施設と、テラスモール湘南からほど近い立地という魅力で注目を集めています。

ザ・パークハウス戸塚フロント

ザ・パークハウス戸塚フロントの周辺環境をレビュー

  2016/10/14    三菱地所, 横浜市戸塚区

総戸数106戸、三菱地所のザ・パークハウス戸塚フロントが戸塚駅から徒歩3分の立地に建設中です。戸塚駅西口を出てトツカーナの中をくぐり抜けた先にある、ペデストリアンデッキを降りたらバスセンター前の信号を渡ってすぐの立地です。ザ・パークハウス戸塚フロントは旧バスセンターの跡地に位置しています。坪単価300万超えとの予測もなされていますが、利便性の高いエリアだけにその価格にも注目です。

ザ・パークハウス鎌倉大船

ザ・パークハウス鎌倉大船が間もなく完成

  2016/10/12    三菱地所, 鎌倉市

大船駅から徒歩6分。東口からまっすぐ伸びる通称「芸術館通り」にザ・パークハウス鎌倉大船が建設中です。もうすでに販売も最終段階に入ってます。間もなく完売→終了となりそう。当初予定の入居時期も近づいてきました。それにしても、このところ大船周辺の新築分譲価格の高騰が止まりません。最終の2戸も坪単価が約286万円と293万円と高値になっています。

ザ・パークハウス鎌倉岩瀬(予想)

ザ・パークハウス鎌倉岩瀬(総戸数409戸)が資生堂工場跡地に誕生!?

  2016/10/10    三菱地所, 鎌倉市

鎌倉市と横浜市の境界に位置していた資生堂鎌倉工場の跡地に地上7階、総戸数409戸のザ・パークハウス鎌倉岩瀬(予想)が建設されることが分かりました。敷地総面積は26000平米で、マンション、福祉施設、提供公園、鎌倉市に寄進される事務所用地から構成されます。ザ・パークハウス鎌倉岩瀬(予想)は、上野東京ライン・湘南新宿ライン・京浜東北線・成田エキスプレスなどが乗り入れる大船駅笠間口から徒歩約8分。駅周辺再開発も予定されている注目のエリアです。

センター川崎マーク・レジデンス

センター川崎マーク・レジデンスの価格帯は?

  2014/01/10    住友不動産, 川崎市川崎区

京急川崎駅から徒歩5分、JR川崎駅からも徒歩8分の立地にセンター川崎マーク・レジデンスが誕生します。かつてのホテル跡地で、川崎駅東口エリアの中でも駅からのアプローチは清潔感がある印象があります。川崎市本庁舎に隣接する立地で、近くにはコンビニがあるなど生活利便性も高いエリア。東口エリアは競合物件もひしめいていますが、気になる価格帯はどうなるのでしょうか?

セントラルプレイス川崎

住友不動産 セントラルプレイス川崎(旧川崎本町計画)ってどう?

  2014/01/09    住友不動産, 川崎市川崎区

京急川崎駅から徒歩5分の立地にセントラルプレイス川崎が誕生します。川崎駅東口エリアでは、住友不動産はセンター川崎マーク・レジデンスも同時に販売中です。川崎駅と京急川崎駅からの徒歩分数が一緒なこともあり、同時に検討される方も多いのではないでしょうか?

ザ・パークハウス川崎

ザ・パークハウス川崎 駅徒歩7分の立地に誕生

  2014/01/05    三菱地所, 川崎市幸区

川崎駅徒歩7分の立地に三菱地所のザ・パークハウス川崎が誕生します。ご存知の通りラゾーナ川崎などの商業施設も近く利便性が高い地域。品川・横浜へのアクセスもよく、通勤や通学面のメリットも大きいでしょう。周囲は戸建てや低層アパートなども立ち並んでいますが、商業施設ということあり、今後、ビルやマンションが建設される可能性もありそうですが…

ル・サンク戸塚ブランシエラ

ル・サンク戸塚ブランシエラってどう?

資生堂戸塚花椿寮の跡地に総戸数91戸のル・サンク戸塚ブランシエラが建設中です。国道1号線沿いにですか、再開発が進む戸塚駅から徒歩圏内ということで生活する上での利便性は高いといえるでしょう。

カワサキ・ミッドマークタワー

カワサキ・ミッドマークタワーが駅徒歩4分の好立地に誕生

カワサキ・ミッドマークタワーはモリモトが手がける総戸数159戸の大規模マンション。川崎駅東口から徒歩4分の好立地で、ラゾーナ川崎からも徒歩7分という場所に位置しています。マヌヤという老舗のショッピングセンターの跡地で、商業地に位置しており、利便性が高いのがカワサキ・ミッドマークタワーの大きな特徴です。

YOKOHAMA ALL PARKS

6万平米の敷地にYOKOHAMA ALL PARKS誕生

中堅デベロッパーのナイスなど4社共同による総戸数1424戸、超大規模マンションが誕生する模様です。YOKOHAMA ALL PARKSの敷地は約6万平米。どのくらいの規模かというとサッカーグラウンド約8.6面というから驚きです。YOKOHAMA ALL PARKSの最寄駅は南武線「八丁畷駅」。川崎駅までは距離がありますが、その分、敷地内の住環境の充実化に期待です。