オリックス不動産の新築マンション
3駅6路線利用可!サンクタス神楽坂が登場近隣の再開発で利用者も増加傾向の大江戸線。その牛込神楽坂駅から徒歩1分の立地にサンクタス神楽坂が誕生します。サンクタス神楽坂は、オリックス不動産が手がける総戸数51戸の中規模マンション。大久保通りに面した位置にあり、徒歩6分以内に3駅5路線が利用可能です。主要エリアへのアクセスも良好です。
亀戸レジデンスの評判は?
通勤時でも東京駅まで12,3分の亀戸駅徒歩11分の立地に亀戸レジデンスが建設中です。大京とオリックス不動産が提供する総戸数707戸のビッグプロジェクト。亀戸レジデンスは、坪単価は220万円~と周囲に比べやや高めですが、ファミリー層の注目を集めそうです。
再開発エリアに誕生!HIBARI TOWERのメリットは?
オリックス不動産が西武池袋線「ひばりヶ丘駅」にHIBARI TOWERを建設中。再開発エリアの一角を担うということで、駅徒歩1分という好立地を確保しました。HIBARI TOWERは西武グループの西武不動産販売などとのJV。大規模マンションだけに、新しい街づくりが始まる予感です。
THE TOWER KOISHIKAWAが登場
オリックス不動産が白山通りにTHE TOWER KOISHIKAWAを建設中です。1キロ圏内には東京大学、東洋大学などがある文京エリア。また、東京ドームにも程近い立地で、都心の生活が思う存分楽しめる立地です。
レコシティTOKYOはディカプリオを起用
都市機構と東京都が共同で西新井再開発プロジェクトを進めています。その中に建設されるオリックス・リアルエステートが手がける「レコシティTOKYO」の全貌が明らかになりました。ディカプリオをCMに起用するほど力が入っている「レコシティTOKYO」をピックアップしてみました。
CHIBA CENTRAL TOWERは千葉初の超高層タワー
都心部でのマンション価格の高騰で、次第に郊外物件にも注目が集まるようになりました。その中でも、都心の通勤圏の千葉には多くのマンションが建設されています。オリックリアルエステートが旧センプラ跡地に建設するのが、43階建てのタワーマンション「CHIBA CENTRAL TOWER」。4つのゲストルームやライブラリーなどの共用施設が売りですが、そのクオリティはいかに?

